9月中旬、痴漢についてふと考える夜

むむ、帰りの電車、武蔵野線から西国分寺で中央線乗換えしようとしたら、運転見合わせてたので、そのまま府中本町まで行って南武線で立川まで迂回するはめに・・、金曜の夜ゆえに混んでるわ、足やバッグでやたらと背後から押してくる変な女もいるわ、疲れました。 その女、背中合わせで近い状態だったので、痴漢に対する防御かなんかのつもりだったのだろうと思いましたけど、あいにくのゲイで残念でした、って感じです。 そして顔を見たらとても美人とはかけ離れた女だったので、なおアホらしいの一言w 手が触れたとかその程度で、痴漢されたと思い込む女ってホント自意識過剰以外のなにものでもない。 性器をがっつり触られたとか、明らかにスカートの下から手つっこまれてパンツに触れられたとか言うならわかるけど、そうじゃなくば黙ってろって感じです。 そして到着駅で上る階段の前を歩くミニスカートの女子高生、スカートの尻のところを押さえながらパンツ見えないようにして歩いてましたけど、わざと見せる格好してて、隠すその行動はなんだろうと、またまた疑問。大胆に見せつければいいだろうに。 カサカサとゴキブリの気配のする実家の部屋で、消化不良なおやすみのはじまりです。